導入事例
学校・教育

京都市 中学・高校受験対策に個別指導塾アクセル

2017.03.01


○アクセルの指導基本方針

□自立学習を促し、「自ら考える」「自ら取り組む姿勢」づくり

勉強を通じて、生徒一人一人が自分で考えるチカラ・自ら学ぶ姿勢(すなわち勉強で言えば、自立学習能力)を養うことは、必ずその後の人生を有意義なものとしてくれます。アクセルで、自ら考えるチカラ・自ら取り組む姿勢を身に付けましょう!

□お子様一人一人に合う指導体制

通塾回数・曜日・時間帯は、選択できます。指導範囲・進度・深度を決めます。
但し、基本的に2コマ単位であること、また教育効果・指導効果の面から、小学生の標準受講は、4コマ(4科履修)、中学生は標準受講6コマ(5科履修)です。この時間数を確保することで、実力をつけながら学校の成績を向上させ、上位をキープします。

□お子様一人一人に合う指導計画

学校の授業進度や各種テスト実施時期、学校テストの結果や模擬テストの成績などを分析し、また生徒や保護者にも学習状況を確認して、定期的にカリキュラムを修正していきます。

□定期テスト対策で、 内申UP!実力UP!

学校の成績結果のみが、学習の目的ではありませんが、実際には受験基準として、評価されますし、また生徒のやる気も一番身近な学校の成績の良し悪しにより影響されることが多いでしょう。そこで、定期テスト対策期間を設け、学校のテスト2週間前から、中学生は、ライブ授業も含めて、全て定期テスト対策に切り替え学習していきます。また希望により指導回数の増加・受講科目以外の教科指導を含め、学校の定期テストに臨みます。

□各期講習会で、基礎力定着・応用力養成

学校が休みになると、それぞれの生徒の基礎力定着・応用力養成に専念できる絶好の期間です。春期・夏 期・冬期講習会で弱点補強を図ると同時に次学期以降の学習に弾みをつけます。また入試対策講習会として、希望校・受験校に合わせたカリキュラムを組みます。

□学習・進路相談を通じ、ご家庭と連携・情報交換

個人別進行表・その他の個人別ファイルを基に学習の連続性を確保し、御家庭との学習・進路相談などの学習状況確認を通じて御家庭との連携を保ち、生徒の状態を把握していきます。また私立・公立とも地元に密着した受験指導を行います。

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